2007年12月25日
干支菓子2
昨日のブログで載せた「ちゅー太」の苦労した所を書きます。
それはちゅー太のしっぽをねずみ年の「子」(ね)という字にした所です。

これはピンク色の練りきりを細くのばしてうまく「子」という字を作らなければいけないので
大変手間がかかりました。

そして黒ゴマの目を付けるのもバランスが大事なので重要です。
少しでもずれると変な顔になってしまいます。

一つ一つ丁寧に仕上げていくのは大変ですがお客様が喜んでいる顔を見ると
頑張って作ってよかったと思い、また良い商品を作りたいと思います。
それはちゅー太のしっぽをねずみ年の「子」(ね)という字にした所です。
これはピンク色の練りきりを細くのばしてうまく「子」という字を作らなければいけないので
大変手間がかかりました。

そして黒ゴマの目を付けるのもバランスが大事なので重要です。
少しでもずれると変な顔になってしまいます。

一つ一つ丁寧に仕上げていくのは大変ですがお客様が喜んでいる顔を見ると
頑張って作ってよかったと思い、また良い商品を作りたいと思います。

この記事へのトラックバックURL
http://rokurousan.gunmablog.net/t2517
この記事へのコメント
なんともいえず、本当にかわいいです.
食べてしまうのがもったいないくらい・・・。
どんなお味がするのかな?下世話な話ですがひとつおいくらですか?
食べてしまうのがもったいないくらい・・・。
どんなお味がするのかな?下世話な話ですがひとつおいくらですか?
Posted by おばさん at 2007年12月26日 09:52
おばさんさんコメントありがとうございます。
味は中のあんこがお正月らしく栗きんとんあんなので
たっぷりさつまいものあんに刻んだ栗が入っていて
甘さ控えめな上品な味です。
値段は1個210円です。
味は中のあんこがお正月らしく栗きんとんあんなので
たっぷりさつまいものあんに刻んだ栗が入っていて
甘さ控えめな上品な味です。
値段は1個210円です。
Posted by ろく at 2007年12月26日 18:22


